情景

今の博物館

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今の博物館の儲け?て、入館料だけでなくて、中に入れば喫茶、食事、とか出来るようになってますが、お土産もやはり地方色出さないと、
と考えたわけでないでしょうが、県下の清酒を販売ホント博物館並み網羅してました。
時代が変わってきてますね、観光客のニーズなんでしょうか、商売第一なんでしょうか?でも買ってしまうんです僕は、、、、、
ちなみにここは、豪農の館 北方文化博物館です。

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monochromeな博物館

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昨日に続き、博物館。藤の淡いブルーの景色から一転して、モノクロ風景ですが、子供の時代の博物館のイメージって、
確かこうだったような、大人になって多少知恵がつくと、見るところが変ってきたかな。

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Yellow、黄色の世界、情景編

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人間って、花が好きですよね 、綺麗なものを愛せる者には悪い人はいないでしょうか。
丹念に育てた花を、悪さで折るなんて花を育てた事のある人ではないと思いますが、丹念に育てた愛娘はどうなんだあ。

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ノスタルジィ

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哀愁の街歩く、てか時代的に古いものって時としてホッとします。

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普段の目線

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最近は、モノクロで撮る事が増えたせいか、視線が変わっているだろうか?
否、全然変わっていませんでした、視線は変わっていないが、カラーとモノクロ撮りの区別が、3センチくらいわかってきたかな、1メートルの基準で。
たぶん、monochromeの方が、手抜きできないなあ。

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交差点、Scramble

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交差点、分岐点として人生の分かれ道とも、いえますかね、「あの時あそこを渡っていれば、、、」、「あの時、右に曲がっていたら、、、」、
違う結果、違う人生になっているかもしれない、でもでも、僕は右利きのせいか交差点に何も考えないで向かうと右に曲がることが多いかな。

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歩く、歩行

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人が歩くのは基本的な動作である、この基本である歩く姿と、日差しで出来る影の関係が好きである。
人は、この影が一緒に動いているのを意識する事は少ないだろうが、しかししかしである、でも意識しているととんでもない歩き方になりそうだ。

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通りと角

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自分のお気に入りの場所で、何枚か撮った、今までは1枚2枚だったけれど、ふと何枚も撮ったらどうかと思いついて、出掛けた。
思いつきは良かったが、、、、、どうだろう。

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子供の時の、夢って感じ

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子供時は色んなものが欲しかった、親に連れられて街に出た時には、たぶんこんな感じで、興味を持って眺めていたように思う。

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眺めとしての乗り物

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時として、本来は乗り物なんだけど、遠くから眺めたり、近くに寄って見たりすると、乗り物としてよりもモノとして見えてしまう時がある。

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春の陽気って素晴らしい。

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春の陽気は素晴らしい気分を高揚させてくれる、景色も変わっていることもあるけれど寒くて指も動かないような長い冬を越したと言う事で、
気持ちは軽く、狙い、撮り方もなんとわなしに変わっている。新しいスポットもお陰で見つけた、でもまだ適正露出がいまひとつ。

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久しぶり、市街地紀行

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久しぶりの市街地紀行で、桜も開花が始まりひと段落って感じなのだが、何といっても街歩きは撮りたいものだらけ、
最近は、モノクロに凝っている。自分の感じていた明暗の諧調が、モノクロの方がカラーに較べて肉眼に近いようだ、
あくまでも、カラーとモノクロでは単純に比較は出来ないが、カラーの明暗に関しては、当然ながら、色の段階差が少なく中間のつなぎ的な色調が表現がでにくようだ。が、あくまでも自分のカメラに限ってで、D300クラスを見る限りではこのカラーの諧調が明らかに見た目に近くて自然である。まったく素晴らしい自分もそんなモデルが欲しい。。。。

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梅は咲いたが、桜はまだかいなあ~♪

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東京では桜は満開状況、そして当地はやっと梅が咲き乱れている状況。全国では東京が一番早いようで日本の広さがうかがえる。
最後の構図は桜にとっておきたかったが、各地の桜開花情報でチト焦りも出てきて梅でも使ってみました。桜でもこれを行きますよ。

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村上リピーター

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村上に再度登場、最初は僕が教えたのであるが、兄弟が今年も行こうと誘われて再度越後村上に行く。
昨年に来た時は、同じ時期で寒い冬であったが、本日は快晴で汗ばむくらいの暖かさその中で、
地元の方が声をかけてくれて案内を受けた、さすが今まで行った事がない地元しか知らない隠れスポットなるものが、
見つかる、とんでもない裏路地を歩く、お陰さまで久しぶりに淨念寺の立派な観音様を拝見できてご満悦である。

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葦原の野焼き

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潟の葦原の野焼き、春の行事として何年もやっているようだけど、遠くから上空に立ち上る野焼きの煙を見たことはあったが、
目の前で見たのは初めて、しかし到着時間が遅かった手前から炎が舞っていった。僕の到着時にはその春を焦がす炎は、
自分の望遠レンズの届かないところで葦はめらめらぼうぼう燃えていた。自分の撮れたのはなかばくすぶりかけた炎であった。
しかし、鳥は上空を舞っていた。早めに到着して目の前のボンボンと燃え盛る炎の葦原の野焼きを見たいきがした。
しかし、見方によっては上空よりの爆撃後の風景に見えなくもなかった。
立ち上る煙は、晴天ににもかかわらず、黒く上空で消えずにゆっくり風に流されるのと見て明日は、雨だと思った。

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駅と周辺

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新潟駅周辺、あちこちと移動する起点だけあって人も多い、当然別れもあれば出会いもある。
今はこちらの人間にもどったけれど、ウン十年前ここから関東へと旅立った俺、あの時のお袋との駅の別れ、
出発前の電車の中で一緒に行く友人からもらった煙草をふかし、やっと家から出れた喜びと大人になったような気分の一服、
そんな時に、帰ったと思ってたお袋が電車の窓辺に現れた、あの時は煙草むせたぜ、ゲホゲホッ・・・弁当をくれた。

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梅と桜のつぼみと家族連れ

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市内の庭園では梅が咲き始めた頃、桜はまだまだつぼみ、でも日に日に大きくなって来ている。
つぼみの子供を連れた親子が目立つ、やはり陽気なんだね、春なんだよ。今からこれじゃあ、このあたり桜の時期にはたいへんな人出だな。

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やがては、夜の帳(とばり)が、

太陽が沈み、店の看板に灯がつく頃はまた別の顔見せるんだろう、アルコールが入れば尚のこと、
これからは、アルコールに酔った頭と、春の帳と、夜の帳光線で目が眩みそう(>_<)。
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まとまりのない日

まとまりがないなあ、冬と春の端境期であろうか、寒さを暖かさの中間で漂っているせいかテーマが絞れない。
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季節は春めいてきてはいる、

本日は、雪が降ったけど季節的には冬ではなくなっている。降り方も控え目で、直ぐにとける。
気候は、太陽が春に向けてきらめきながら、そろりそろりと暖かくなるはず。
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通常の水曜日、

通常の水曜日に戻し、普段通りのUP、時折みれる青空が春だもの。
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階段と夢

硝子張りの外から見える階段て、開放された明るい感じが何とも言えない、建築当時の流行だったのかもしれい、
階段を上り降りしている時に、外の景色が見えてるなんて凄い着眼点である。
でも見たことはあるが上ったりしたはっきりした記憶がないが、どこの階段かおぼろげな記憶はある。あるいは夢の中か。
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旧小学校の建物。

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こちらの現役小学校の建物は、ひさしが全部撤去されいる、何かの事情があったんだろう。

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両隣同じ設計の階段、向きはどの建物も偶然か同じ方向。