趣味

天気の悪い日は物撮りでもしようかねえ

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バス釣り用アメリカ製ルアー、バドガールならぬ、バドルアー、絵柄で魚がつれるはずはないけれど、酒飲み魚なら釣れるかも。

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Nikon D300    メモばさみ、オランウータンだろうかチンパンジーだろうか。
ブラックバス釣りをやっていた、これもカメラ同様にハマった、何事も熱しやすく若干冷め易い性格、こんなルアーを硬いのでハード・ルアーの部類なる。ちなみにソフト・ルアーはワーム系で虫を模したソフトプラスチックがほとんど。
そんなバドルアーだけど、このバドワイザーそのまま作るのはやはりアメリカ的で最近はコラボとか言われるけど、そのコラボという前にユーモアを含んだルアーである。
しかし、相当数あるこのハードルアーより、釣れたブラックバスの数のほうが圧倒的すくなく、企業的見地からいけば元が取れていない原価割れ、大幅赤字ってところだろうが、趣味となるとそんな大赤字は覚悟。

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突然、やってみた

「突然、何を思ったのかやってみた」というよりも、10数年前にとある文房具売り場で夏休み工作用の紙粘土が売られていた。
何にか、気になって気になって、作る物を考える前に紙粘土買った。
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なんだこれ?福を呼ぶつもりで、ふくろうを作った。

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まだ、内側が乾いていないので、側面、まだニス塗りまでは完成していない。

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わっ、はっははは、、、、平行して作った招き猫であるが、f(^^;)ポリポリ我ながらら笑ってしまった。 笑い猫である。

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それでもって、10数年寝かした紙粘土はやや乾燥気味であるが、水を含ませて練り直す事で復活した。しかしながら、この10数年間時々紙粘土の存在に気にはなっていたものの、何を作っていいのかわからずじまい。
やっとの思い出完成させた悦びと、紙粘土の消化に悦びを感じた。
紙粘土は、復活したが一緒に買った、紙粘土用の絵の具は半分ダメになっていた。

ホントはお香用の皿を作ったのだが、でかく分厚く作ったので、いまだ乾かず、乾かない所に絵の具を塗ると塗った刷毛の通りに跡がついていまう。

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ほにゃららな視線~

ちょっと、やってみました

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若い感覚っていい・・・・・・関係ないけど明日から、もう2月。

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若い?当時を考えるとこう云う感覚はなかったな、自分の時代はテクノポップが一番印象的強い。
テクノカットでさっぱり、流行りカラーは白と黒、長髪で、だらしない格好が一掃された時代。
感覚にも時代の流れがあって然るべきだけど当世は、白黒の直線的感覚というより曲線的で何か優しい。

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ブランド風景

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輝いてないねえ、オレが撮るとブランド。

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顔は、パフォーマンスなのか

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「明かり」と「灯り」の個人的解釈

俗に、「あかり」と言っても「明かり」と「灯り」がある、個人的勝手な解釈から前者は自然の中の光。
後者は、人の手によるもので、つまり人工的な光、これが時として人間をすい寄せるんです。Dsc_8682w

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でもねえ、僕は人工の光でうまく人を化かして、すい寄せる妖艶な光、そんな灯りが好き。

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ひかりもの

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僕はこういった「ひかりもの」が好きだ。
しかし、僕が身に着けても、まあ絶対似合わない、そんな僕に店の人だって売りたくないかもしれない。
店の外からカメラ向けるくらい許してちょうだいね。

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変なもの!?

カメラを、始めてから変なものにレンズを向ける、でも本人は至ってマジメです。
エアコンの室外機だったり、錆びたトタンだったり、壁のシミだったり、店の看板のきれいなお姉さんだったりします。
ちなみに最近撮ったきれいな人は、、、、
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ご存知、この方パリ出身の名女優  Catherine Deneuve でした。
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国際線

ロシア、ウラジオストクより到着、所要時間2時間。

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でも、行きと帰りでは30分くらいの時間差がある、日本からは+30分。

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しかし、誰が撮っても同じ角度、後はレンズの望遠でどう寄せるかだなあ。
地面がまだ雨あとが残っていて良かった、よく言えば斜光がほしい。

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