情景・風景

夏、山に入る。プチエデンの園

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誰にも入ってきてほしくないような「エデンの園」入り口。

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木漏れ日は怪しげに。

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人の入った痕跡などなく、清らかに水は流れ、、、、緑は鬱蒼と茂り。

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花の名前はわからない、誰のために咲いているのか、誰のためでもない。

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木陰では、水の流れる音がサラサラと。
たぶん人知れずに、こんな所があった、久しぶりの山だから見つけたのかもしれない、通っていたらいつのまにやら、忘れ去るだろう小さい秘密の園、プチエデンの園の発見である。
もっと、暑くなったらこんな所でも、水浴びしたくなるだろう常人の浅はかさ哉。

◇エデンの園の発案は、とある西の方のブログからヒント頂かせてもらいました。

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夏、山に入る。続

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何気ないところに隠れていたりする、せせらぎ。

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間伐:樹木の生育のために、伐採して間引く。

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伐採させた跡、年輪50数本までは数えられたが、半世紀かあ、、、、

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まさか、、、、、「エデンの園」発見である。

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間伐の跡がくっきりとあった、一見寂しい風景に見えるが、本来の木々の育成を考え手の伐採、伸びすぎた髪を切るのと同じ。
ちょっと違いうか、「あんさんのためを思って、心を鬼にして言うけど、、」それぽっいがなんか説明がややこしくなった。
ようは、森のためやっている事、また長い期間をおいてはじめてわかる、その人間の判断が正しかったどうかは、何十年先にならないとわからい。
だめだめ、山に癒しを求めていってるのに、そんな考え込んではダメダメ。

でも、ありそうでない、なさそうである、プチエデンの園を見つけた。

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夏、山に入る。

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山である、少しガスっている、それも夏。

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あった。この水、この音、この流れ、この冷たさ、この透明感。

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砂防ダムと、キャンプ風景。

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砂防ダムの流れの止まっているところ、いたいた2センチ未満のおたまじゃくしばかり。

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本流である。

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わかりにくいが黒く小さいのも(゜゜)~である、上の写真の本流の底にも水の冷たさに負けず頑張っていたいた(11匹は確認)。
何となくキレイな川が見たくなって久しぶりに山に入る。といっても、例の登山用の重装備ではなく、川さえ見れればいいかと、
まったくの普段着のまま、しかしおたまじゃくしは驚いた、かなりの数がいたが、かたまっているのは、流れがなくて、浅く、水温の暖かい場所のようが、冷たい水の中でも頑張っている奴を見ると、人間界と似ていないだろうか。
すっかり、川の流れよりも、おたまじゃくしにすっかり気を取られてしまった。

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ひまわりの季節

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どうも、自分の頭の中は、ひまわり=8月とインプットされいるのだが、何月が正解なのか。

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ひまわりの集団を、撮ったのは始めてかも、昨年はこれを探していたが、8月だったような。

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これ、番外編「オニバス」まだ葉は小さい30cm、気になるのが写真の下の方、丸く円を書いているようにみえるのだが、何だろう。

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毎年ごとに頭の中では季節感がなくなってくなかで、このひまわりは今頃ではないのじゃないかと、
思ってしまう小学生の頃、学校でひまわりとジャガイモを植えて夏休みに水遣り当番した記憶があるので、
8月だと考えるが、あれは勘違いだったんだろうか?今はまだ、小学校の夏休み前の7月だし。
それとも、温暖化のせいで早まってりしたのだろか、、、、

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季節と蓮

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すでに、咲いていた蓮の花。

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蓮、ハス、はす、花。ハナ。はなである。

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すでに、花が散った花弁のあと。この中の丸いものが種で、ぴこんと飛び出して来年に咲くのである。

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これは昔食べた事があるが、青臭い味がした記憶があるが、生だったんで煎って食べたらどうだろう?

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緑の葉っぱ。朝方の雨の水滴が残っていた。
毎年、ここは8月来ているので8月が本番だと思っていたが、咲いていた季節が違っていたことになるが、
近くで「もう咲いていたんですね」、「そうですね」と会話が聞こえたいたので時期としてはどうなんだろう。
そんな会話をしながら写真撮っているおじさん、カメラ向けて写真撮っていたのはいいけれど、
葉っぱをちぎったりして花と葉っぱをポーズさせたいたのが気になるなあ。けっしてニコニコしていて悪い人ではなさそうなんだけど。

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陸上競技場付近

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ちょっとした、駐車場の入り口の一場面。

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イチョウの木が、邪魔でした、意識して入れてみたんですが、余計な事はしない方が良かったかも。

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陸上競技場と、芸術文化会館、県民会館、体育館、白山神社が近くにあり、市内といえども車でお出掛け、駐車場が必要。
当然、開始、開演前よりも終った後の帰る時は、こんなガラガラとは行きません。

夕方の一場面を撮った物を入れてみた。もう少し、望遠レンズがほしい、、、

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なつ模様

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この日曇り気味で日傘は目立たなかった交差点の夏模様。

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白山神社、参拝も夏。

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何かやっているようだが、わからないが夏模様。

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緑を見ても、夏の雰囲気。

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ガラス越し、夕焼けの光でもあればと思って、どうしようか迷ったが、とりあえずUP。
まだ梅雨時期なので、さすがに蒸し暑いよ、ガソリンもいよいよ180円/リッターだし。
車運転中は節約気味と、温暖化防止(笑)でエアコンつけずで、窓全開。移動中は十分に外から入ってくる風は北海道気分、、、、くらい涼しい。
なのであるが、そうやって汗流してセコセコやっている苦労も大丈夫でも、こちらはあと2週間もしれば、
温暖化防止がなんだってんだぁくらいにエアコン全開走るんだろうなあ。でも、まだまだガソリンは上がりそうなので、予行練習でエアコンなしに挑戦はどうだろう。

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関西紀行は、おいおいするとして、、、

いつの間にやら長期更新になった、関西の旅編だけど、ついには残り少なくなってきているが、一気に行かずおいおいとUPしていこうと思う、何かしみったれな性格丸出しである。
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突然、意味もなく男の作業着、これで外には出ませんがね。

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何度かUPしているじゅんさい池、夏ともなると睡蓮がそれはもう、いっぱいに。

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鬱蒼(うっそう)としている緑に迷い込んだようだけど、奥の明るいあたりは、実は交通量のある道路なんです。

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やはり、こんなのを見ると生命の神秘、生命の強さですかね。

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松だらけ、もともとは砂丘地、海が近く防砂林でもあるが、この高さは浅からぬ歴史、まさに年輪。

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ちょっと離れた郊外の田園風景、ほぼ地平線状態の平ら、何年前かに香川県高松に行った、あの地の逆パターンだ、高松の風景は波長の短い山だらけのグラフのようだった。
先方の方と、話をして「昔ね汽車で、秋田行く途中に新潟通ったけど、ホント平らでずっと先まで何にもなかった。」と新潟の感想を言われた事を思い出す。
今は電車の時代になったけど、汽車の時代から変っていないようである。
これが、田園地帯です。山の場合は田園風景かな。

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実験的ココロミ、ボケ

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撮り方で、この時の同乗者も寝ぼけているようにも見えるかな。

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これは、番外編ただの焦点ずらし。

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一日中雨だった、車でカメラを持って外へ出るも、雨はやまずどこに行こうか、さまよって緑の田んぼでも撮ろうかと田んぼ地帯へ、
雨のため車の中から撮る、ただ撮るだけでは面白くもなんともない田んぼ、時々やる「ぼかし」で撮ることにした。
時には、寝ぼけて見ている夢心地風景もあってもいいのではないかと、そんな写真、はっきり、くっきりだけが写真ではない。
そんな雨の日と実験的試みの「ボケ」写真である。
番外編は、「あぁ、雨やまねえなあ」とフロントガラスに当たる雨粒を見ているところ、それにしても、都会ではこの緑はでないな。

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7月である、もうすぐ蝉がなく

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ここ小原小路の弘法大師像の手前にビルが建った。工事中は当然全景が見ていた。

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実験的なぼかし撮影。もっともこの被写体自体そんなヤバそうなものではあるのだが。

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最近ぼかしにハマっている、ぴんボケとどこが違うのか?まだ区別がつけらる程ウマくは撮れないので、
撮っても「ぴんボケでしょ」って言われるのが落ちかな。じゃあ何で撮るのか、、、、。。。

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梅雨の晴れ間、新潟

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油断なんだろうか忘れていた、時はすでに七夕である。

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冬場では見られないエグラれたようなドレスの肩の露出度は、ここも夏。

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久しぶりの街撮りに出かける、季節は動いていた、冬から春、そして夏。
Tシャツ、半袖の季節、今日は晴れとは言え梅雨の晴れ間、日差しが弱い、光と影の明暗は優さしい。
そして、もうすぐ7月、実質の半年終り、このブログもはじめて半年くらいになるわけだ。
※関西版は、月明け予定。

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お気に入りに登録の天使

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観葉植物によくあるパターンで、葉っぱの中に葉っぱ、植物ってほんとよくできているだよ。

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このたび、僕のお気に入りになったオブジェの天使、庭用の置物。モノクロ撮りで今度撮ってみよう。

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アンスリウム、その昔「スネークマン・ショー」のジャケットの表紙に描かれていた、30年近く前か、赤い水芭蕉だなあ。

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こんな植物見たことはない、名前もわからない、次に行く時に調べよう。

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なんなんだろう?鯉のぼり?

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町で見つけた、京都風、、、といっても京都に実際、こんな所ないなたぶん。
梅雨なんだか、梅雨でないのかともかくの青空の休日、出かけるが、最近カメラよりも、なんか和のスイーツに目覚めているようで、「花よりだんご」状態だけどその割に食べてない。
店先で立って食べれるようなもんあったら狙ってますが、その時食べる分だけ買うってのは恥ずかしい、「1個下さい」とか中々口から出ないcoldsweats01、つい家族分買ったりしてしまう。

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もうすぐの海、そして光。

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花に引き続き、海も季節は夏モード、自分が動かずとも世の中は動いている。

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青空の色が、夏直前ですよ的な青さかな。風見鶏ならぬ風見鯨、風見猫。

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偶然のカップル、意識して入れた訳でないが、海とカップルは一年中の関係。

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ボートの出番はまだ先、夏、海、TUBEnotesってよく連想されるが、TUBEは聞きません(>_<)でも、そんな風景。

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海の家のテラスの下の影、モノクロはいいねえ。

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自分的には、上よりも下の方が好きだね。

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季節は、変わるちょっとよそ見していても、変わらないようだが油断していると、変わっている。
ようやくに、光が変わってきた、関西行っていた時の光がこちらでは中々でないのだが、紫外線の量なのかギラギラとして切れのある光に近づいてきた。

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唐突に、日常にもどる

唐突に、京都・祇園から現実の日常にスリップ。Dsc_6460w

調べました、オオキンケイキクです。

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油断していたら、時期が過ぎていた、昨年から撮りたかったのに、しかし時の経つのが早いのか。

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カメラでも持ってないと、紫陽花の咲き始めなんて観察しないだろうに。

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実験写真、少し露出オーバー目に撮ってみた。

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旅はモノクロも多かったが、少し気分転換ではないが、一気に、お寺、街並み、ショーウインドから植物花の風景。
しばらくぶりの現実UPも、でもまだ祇園の先もあるのだが、、、、、とりあえず。
カラーばかり撮った、色のある世界、自然物はカラーかなあ。

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そろそろ、完了予定

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そろそろ、リフレッシュして戻る予定。

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最近、気がついてきたこと

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モノクロに撮ると日常の生活臭さがなくなるようで、白がまばゆく感じます。それでいて、親しみも覚える。
やぱっり、2枚目はモノクロがいいなあ。

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メガネ

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ちょっと目がには、自信ありませんよ。

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たまには、色のない植物

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色は想像した下さい、優しくもあり、心強くもあり、忍耐力のある色です。

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頑張ってます

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旅の宿から

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ただいま、りフレッシュしています

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ただ今、旅中あります

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旅に出ています

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旅に出る

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キザですが、青空を追って、ちょっと出かけた来ます。
昨年からの計画です。どんな写真が撮れるでしょうか。

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なんだろうなあ?

何だかわかない、まとまりのない日ってあるよね。イメージと出来上がりが一致しなすぎだよ。
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