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2011年9月

黄金の海

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Nikon D300

昨日からの夕日続き、でも違う海、昨日の夕景よりもこういうのが本意。

暑い夏があった割には、綺麗に太陽が沈みゆく海を見てないように思った。
あっ、そかあ!もっとも日の長い夏場、夕日の時間帯にはとっくに家に帰ってる。

日本海へと傾いて行く太陽、目の前の静かに波立つ海は黄金色の海原へと変ってきた、そこへ小さな漁船が横切って行った。
何を獲ってきたのだろう。

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沈みゆく夕日

3db_7800ssNikon D300

この日、この時、みんなは何を思い、じっと眺めていたのだろう。
休日の海岸、佐渡の山々へと沈んでいく太陽、お年寄も若い人も足を止めしばし眺めていた光景。
みんな見知らぬ関係で、赤の他人なのに何なんだろうこの共有した瞬間は。

ついつい僕はそんな光景に撮らされていた。

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Autumn:秋風景

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”夏が終わって”なんて書いているがいつの間にやら10月は目の前。
赤とんぼも普通に飛んでいる。

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駅前バスステーション

Dsc_1634ssNikon D80

新潟駅前のバスステーション、僕の子供の頃からほとんど変っていない、だからここに来ると未だに「新潟駅に来た~」って気持ちなる。

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ともかくそんな気持ちで、訳のわからないものを2枚、秋の空はつるべ落とし三脚がいるなあ。

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電車に乗って

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Nikon D80

新潟駅3番線ホームへと階段を登る、
車、車で久ぶりの電車、3ヶ月ぶりくらいだろうか、カメラを持って出ているので久ぶりの駅とかになるとやっぱり撮ってしまっている。
この階段の角度が良くて下から見上げて撮っていたが、気がつくと僕の脇を短いスカート若い女性が階段を上がってきて、ハッとした。
変な誤解を受けて「キャー、変態!」なんてあらぬ疑いで騒ぎになったら困るので撮るのをやめてカメラをカバンにしまった。

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Dsc_1680ss
だけれでも、電車に乗り込んでからは乗客が少ないことをいいことに、何枚も撮っていた。やっぱり電車は楽しいよ。

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雨に濡れても

Dsc_1604ssNikon D80

先週末18キロを歩いた。天気予報を出掛けるぎりぎりまで確認して一日中「弱雨」だったが、空が明るくなってきて雨も降ってなかったので出掛けた。
でも、やっぱりだ!途中で見事に降られてたけれど、歩く前方でこんな傘を差す親子が見えた。

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歩く時は傘は邪魔なのでで傘も持たず雨の中を歩いた、12、3キロ地点こうやって雨に濡れても「今の雨」を撮ろうと思うだけ元気はあった。

ゴルフに凝っていた時、コースに出てやっぱり弱雨が降ってきた、風はなく雨だけ。プレーに降っている割に支障がなかった、そん時に僕らをゴルフをしない人たちが見たら、「こんな雨の中、ようやるよなあ!」みたいに見られてるだろうなあと思った記憶がある。
何でそんなことを忘れずいるかというと、雨降りのとらえ方は本人次第だってことだ。相合傘の雨の日、こころ弾みそうなんだけれど雨にも色々あるんだと気がついたから。

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新潟市北区福島潟 「雁迎灯」只今撮影待機中!

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Nikon D300

新潟市北区の福島潟自然文化祭のイベントひとつの「雁迎灯(がんげいび)」を撮ろう早々ビュー福島潟の屋上にはカメラが陣取っていた。

でもって、これを見ると見る人が見たら???どうやって撮ったんだろうと不思議の思う人がいるに違いない。
僕は、暗くなるまで待って雁迎灯を撮るよりもこれで十分に満足したのだった。

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かんばんは!

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Nikon D80

とある通りで赤い板張りの壁に、看板が3枚貼ってあった。
看板の1枚が「鳩サクラ」、鳩サクラの部分の文字が赤、学生服が黒。その上にある「ロックペイント」の看板は、学生服かけたかのように黒、。
板張りの赤を基調にしての配色かと、こんな組み合わせは、誰の作為か色のセンスに良さにびっくり。
気のなるのは「クリニック」の看板、町屋造りの町並みに突然色気のないマンションが立っているよう落ち着かなさがある。

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ならば「こうでは?」撮ってはみたがやっぱり板張りの壁の窓枠もしっかりポイントなっているんだなあと、「クリニック」の看板は空気が読めてなかったのだ。

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哀愁のドラム缶の唄

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Nikon D80

小学生の頃、空の緑だの赤だのとドラム缶が並べて置かれた場所で遊んだ記憶がある、どこから見つけてきたかのか棒で叩いて太鼓代わり。
飽きてくるとドラム缶を揺さぶったりして、ちょっとぐるりとまわして移動させたり、実に他愛のない遊びだった。
今、そんなことをしても楽しいとは思わないが、でもアルコールでもかなり入ったら自制する自信はどうだかわからない。
仮想敵に見立ててたぶんキックを何発か食らわすだろう、「コノヤロ〜!」とか云ってドゴン、ドゴン~♪蹴るのである。
そして翌朝、記憶のない傷が、あちこちにあるのに”何だろう??”って気づくのである。

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鉄道員

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3db_7023ssNikon D300

JR日本貨物鉄道(Japan Freight Railway Company) EF510形機、記号のEFは電気で動く機関車だからエレクトリックの「E」、
「F」は貨物の Freight であるのかと思えばさにあらず、駆動車輪軸が何本あるか「F」は6軸あるよってことで、「510」は形番だなと写真を撮りは始めてわかってきた。そして貨物のどこかボディの部分には「JFR」のロゴがある。

こういうのが知識として頭に入ってくると、「おっ、EF510・後ろはEF81か?!」字を覚え始めた子どもの頃のように、こんな景色も身近になってくる。
とはいえ、2、3年までは、そんな写真を撮りまわって騒いでいる奴らは「何かおかしい?」のではないかと思っていたのだ、
今やその僕も、写真を撮っていてうっとりと恍惚感を覚えることもある。

が、基本的に風景して、風景の中の鉄道の写真、簡単にいえば線路だけの風景よりもその上に汽車を走らせた方が景色なるだろう、その汽車も色々あるし、全体の風景だってそれにより雰囲気が変ってくる、とか云っても、こんなこだわりは人様ら見たら皆同じ鉄道マニアなんだろう。

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こういう風景、時間は午後5時頃だった。この場面の前にすっと止まった機関車から一人が降りて手を振った、すかさず運転手は汽笛を「ピュッ!」と短く鳴らした。
”いいねえ。”こんないいシーンを撮ればいいのだろが、そんなシーンが照れくさくてどうも撮れなかった。

でもねえ、こんなシーンを眺めていると人生で鉄道員の選択支もあったのではないかと思ったのだが、選択当時の僕は漠然として、
漠然以前かな、なーーんもわかっていなかった。

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椅子の想い出

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3db_7296ssNikon D300

学生時代、マッキントッシュの椅子を初めて見た時、黒くてすらりとしていて背もたれの格子は、見ていても飽きがこなかった。
後々、伝統工芸のマークがあるけれど、それを見るたびに「真似たな。」と、反射的にマキントッシュの椅子を思いだす。
だから「これがデザインの凄さ」ってことのだなと、そしてその価格は1脚25万円に目玉した。故に、キズでもつけたら大変と僕は展示品には恐る恐るすりすりと触った記憶はあるがたぶん座ってなんていないじゃなかろうか。

先程、ネットで調べたら1脚3万5千円の値段がついていた、あの当時からしたら時間もたってるし量的に出回ってきたからなのか、破格の値段。
まさかにこれも中国製って事はないだろうけれど、安くなったところで今や家は置く場所がない。

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握る手は固く

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3db_6996sssNikon D300

固い拳をしっかり手を握り合うような頼れる関係って最近とんとない。
「オイオイ大丈夫かよ?!」心配だなあって、・・・・;僕が相手に思われていたりして。

そうなると、どんな重たい物だってぐいぐい引っ張れるのだけれどね。

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彼は、おお忙し

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Nikon D300

秋もささやきの真っ最中。今年の夏は、どこの家庭もご活躍だったに違いない。売れすぎて在庫もなくなったなんてのも聞いている。
昨年は極暑だったけれど、エアコンは温度設定は誰に気兼ねすることなく使い放題みたいもの、今年はそのエアコンも温度控えめの28℃、
かといって常時つけたわけでもなく、どこも扇風機が主流になっていたのではないだろうか。

ご苦労さま 扇風機、、、(でした。)と、過去の話できないくらいまだまだ暑い日が続く。

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里の秋

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Nikon D300

すっかり秋の光になってきた。
誰がとってもキレイに撮れる夕刻近くの不思議な時間帯。これも撮れなくなった頃冬が間近にとなってくる。

今日1枚目、グーグルマップに「黄金の里」のタイトルで載せてみたが、閲覧できるようになるのは今月なんとかなるだろうか?。

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三百六十五歩のマーチ

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今日は整理の日、写真を撮っているとあれもこれも載せよう思ってくるが、やっぱり「いいなあ。」だったり「今が旬!」だったりの順番でやってると、
どうしても後回しなったり、数枚の組合わせならまだコメントも書きやすいのだけれど、単独の1枚だけ「何だかいいなあ。」と云う出来の物は、
やっぱり写真に即した文面もいるだろうと思うが思い浮かばずに後回し、そうやっていると貯まるものは貯まる。

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青色港ブルース

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3db_6780ssNikon D300

港散策、鮮魚センターが別の場所に移動してしまい人気(ひとけ)がなくなったせいか、やっぱり「ガランとした。」感じはある。
カメラを持って1時間入れるそうなうなのが、30分くらいで撮る物がないなあって感じ。
何も買わずに鮮魚センターでカメラを持ってうろうろしていたことを思うと、何もないところで気兼ねなく撮れるのは何とも良いけれど、
撮るものが減って何かないだろうか?とカメラを持って港ぶらぶらしてた。後ろを振り返ると僕の後ろにおじさんが着いて歩いてきたいで、
どうもカメラを持ってうろうろしている僕を見てカメラを持って撮るものが何があるのだろう、みたな釣られて着いてきた感じで、僕の撮ってるものが何でないものだったようで、何食わん顔して引き返していった。

時々思うのだけれど、カメラを持っているから発見できたものって結構ある、カメラを持たずしてそんな僕を眺めていても何もわかりはしませんぜ。

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およげ!たいやきくん

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Nikon D300

ワンシーズンに、1度くらいのペースで行く五泉市蛭野・慈光寺だけれど、通算どれくらい通っているかわからないけれども、たぶん最初の訪問で、
このでかい木魚を撮ってるはずだ、撮ったのがあまり出来がよくなかったんだろう、それ以来ずっと何年も撮ってなかったが上を見上げて
でかい木魚を撮ってみたらこれて、まさに「およげ!たいやきくん」だろうと、初めて思ったら面白くなり何枚も撮った、これからもまた撮りそうである。

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自転車とわたし

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自転車ある風景は好きある、もともと自転車は好きなんだけれど身近な何かなのである。
子ども頃から乗っているのもあるだろうが、人間の傍らにいつもあり、身近な誰にでも手に届く乗り物としてどこにでもある、
小学校の1年2年生、はたまた幼稚園から乗っている人もある訳で、それゆえに自分の自転車なら色んな想い出があるだろうに。

だから、草むらに自転車が捨てていられたりするのを見るとちょっと寂しくなってくる。

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パーキングと名前のない橋

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Nikon D300

隣町へカメラを持って出掛け歩るき、やってるのかやってないのか閉鎖されいるような市営駐車場に登った。
昼間だから登れたけれど夜だったら一人で登るは勘弁して欲しいような寂しい駐車場だった。
屋上登って見た景色も何だか寂しい風景に見えた。

こんな街でも、駐車場はお金を取るのである、極端な話ゴーストタウンで駐車料金を取られるようなもんである、こういうは高速道路無料化のように活性化を計るためにも無料にするべきものだと思う、こんな駐車場を造って逆効果になっているのではないかなあ。

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三重奏 【トリオ】

3db_6667ass Nikon D300

3台の自転車、同じタイプで、同じような方向を向き、傾きの姿勢も同じ、そしてそれらは均等な間隔で止められた、同じような色の自転車だった。
この置かれ方から、ちょっと眺めているとこれには「意思」というものが感じれ、ただの鉄の物質でなく意思のある血の通ってるトリオというか、
三つ子の自転車みたいに思えてきた。どれかに乗るのだったら喧嘩にならないように公平に順番ってことで、手前から僕だったら乗るかもしれない。

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同化、保護色、トラ猫

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Nikon D300

年季の入ったトタン板、錆びて錆が流れ落ち、その上に黒いペンキを塗ってもそれが土台のコンクリートに垂れマーブルケーキ模様のなったんだろう。
凄いなあと写真を撮ってると同じような模様のトラ猫が「みゃー!みゃー!」鳴きながら尻尾をピンと立て我が物顔で横切った。

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(屋根の)上にあるもの

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Nikon D300

無用の長物となっているのだろう、つぶれたボーリング場の屋上のピン、これは何となくかわかるけれど、アパートの屋根のアンテナはお粗末。
数えると4本分はあると思う、災害にでもないかぎり屋根の上のアンテナはこうはならないだろう、電気屋の原因だろう。
どういう理由せよ依頼者が「いらなくなったアンテナは、捨てるの勿体ないから屋根に投げておいて!」ってことはないだろう、個人の商店の電気屋なのか、大手家電メーカーの下請けの電気屋なのか、僕だったら気になってしょうがいないし、等のアパートの住人、まわりの家々人々気になって障害ないだろうに。
屋根に何があろうと、僕には関係ないけれど気になるものだってある。

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さよなら夏の日

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Nikon D300

涼しいのか暑いのか、よく分からないうちに9月の5日頃を過ぎると夜の温度がガクンと温度が下がってくる。
けれど、昼はそこそこ暑かったりして半袖にしようか長袖にしようかと悩むんだなあ。同じような気温の春ならば半袖を迷わず着るだろうけど。

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燃ゆる大空、朝焼けの日

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Nikon D300

先日の紅い朝の続きである、まだあるの? っていうよりも写真の整理がやっと終わったのである。

それにしても、朝だか夕だからわからない様なこんな朝焼け、死ぬまでに何回みるのだろう?

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何だか夏の終わり

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Nikon D300

夏の終わりってわかっているけれども、認めたくない自分がいる、暑いのは嫌だが冬よりもどんなに良いことか。
今年の夏は晴れの日もあったけれど、青空らしい青空と感じるような空はなかったように思うのだけれど、
やっぱりキレイな青空は秋の方が多いのだろうか、冬に近づく秋よりも青空がなくてもやっぱり夏だ。

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光寺・市観光協

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Nikon D300

新発田市にある観光名所になっているお寺。
新発田藩主溝口家の菩提寺で 樹齢350年の枝垂れ桜、山門、淨見堂(宝物館)、歴代藩主のお墓などがある曹同宗寺院宝光寺ある。

しかし、ひねくれ者の僕としては、案内プレートの「何市の〇光寺」が錆びて折れて落ちてどこなんだかわからないだろうてのが気になった。
それが歴史のワビさびなんだろうか、こんな風にわからなくなってもこのプレートの後ろにデーンと建っているのが宝光寺なんだから、直す必要もないのかもしれないだが。

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こんな空なんだもの、寝てなんかいられんでしょ

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Nikon D300                                           川面まで赤く焼けていた。

ちょっとネットにハマっていたら、あっという間夜中の3時過ぎ。
それから寝ようと思ってもどうも暑苦しいようで中々に寝れない、それでも寝たのかどうか目を覚ましてブライド越しに外を見るとこんな空である。

このまま寝れる訳がない、カメラを持ってどこか眺めの良い所へと探しながら道路と温度計を見る。
午前5時半、温度形は30℃の表示だった、これも空も台風12号の影響。

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二重ロック

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Nikon D300

ガラスの鍵の脇に穴を開けて、錠を解いて侵入、昔、空き巣に入られたことがあったが、お金のない学生時代だったので現金・貴重品なんてある訳もなく、入られて一番頭の痛かったのはこのガラスの修理だった。
お金がないから修理できず、テープで目張りしたが、見っとも無かった。ついには引っ越すまで2年以上はそのままだった。

アパートを引越す直前でガラスをやっと修理して目ざわりなテープの目張りないキレイに直った窓ガラスを眺めて”いいなあ、もっと早くに直すべきだった。”と思った記憶がある。

ちなみに、アパートは写真のようでなくサッシでだった。

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光の鳥のあつまりのように

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Nikon D300

僕としては光の鳥に見えなくない。
ずっと見ていて気づくのは光の色によって線の太さが変ってくるってくること、暖色系ほど太くなる(写る)。

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まずはひとくぎりの9月に入る。

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Nikon D300

9月である。昨年の猛暑に比べたらどれだけ涼しかった8月か、扇風機で十分どころかいらない日もあったくらいだった。
季節気温に暦の8月だから9月だからって変るってことはないけれど、ともかく夏ひと段落かな。

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