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ぶらぶら歩き撮りの後遺症

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Nikon D300

信じてもらえるだろうか、指にマメが出来た。だから指が痛い。
右手の中指と薬指である、どうやらカメラを持ってぶらぶら歩いている時右手に握って歩いているからだと思う、
夏場になるとカメラのグリップ部分の素材と皮膚のくっつきがいいらしいので、長く持っているとマメができるみたいで、
それが夏のちょっと汗ばんだ皮膚がグリップ部分に引っ付いてカメラの重せもあり摩擦なのでマメになるのかもしれない。
よくプロのカメラマンがカッコつけるかのように手袋をして撮っているのを見るけれどあれってもしかしたら実用的なのかもしれない。

だからって、プロ並み僕は撮ってるいるって訳じゃない、だいたい首や肩にかけて歩けば問題なのだろうが、かっこ悪いもんなあ。

追記; 昨日書いたけれど完全にマメだろうと思っていていたが、アレルギーだったみたい。
手足がちょっと腫れたけれどすぐに腫れも引くだろう、思っていたけれどそんな甘いものでなくて、夜も寝れないくらいになり、ついにお医者に行った。
皮膚科だろうと思いつつも、ひょっとして内臓からきてたりしたらこれは大変だとちょっと焦りも出てきて内科へと行った。
また2時間待たされながらその間色んな悪いことを想定してブルーになってきた。
最終的に、お医者が診るや否や、「山へ行った?虫さされ?、体に合わないもの食べた?」と端から内科医なのに内臓系の心配は出てこなくて、
「これは皮膚科だねえ。」と何でここに来たんだ風に見えたけれど、僕の中ではその態度が内臓でなければと”ホッとしていた。”

ともかく、入院を覚悟までしてたけれどホッとして病院から出てから金遣いが荒くなった。

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