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含蓄;信濃川に萬代橋がかかる風景

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3da_8933ssNikon D300      あれ、オレってこんな足長かったんだね・・・・ここでも発見 (^^)v

【含蓄】あじわいのある深い意味をうちに含みもつこと。   集英社国語辞典より

新潟市内には、長野県の千曲川が名前が変わって信濃川になる川が流れていて、その河口に何本橋がかかっている。

日本海下流から上流と、柳都大橋(りゅうと)、萬代橋、八千代橋、昭和大橋・・・、奥の山は弥彦山と。

そして僕は新しい撮影ポイント発見した、柳都大橋から萬代橋へと望遠で狙うと色なものが見えてきた。
萬代橋、信濃川、橋を歩く人影、車(と車内の人影)、そしてその奥にふたつの橋(八千代橋、昭和大橋)が見えていて同様な光景。
右岸には散歩の、ジョギングをしている小さな人影、だだの一枚の写真なんだけれどそこに写っている人影の人物は
何を考えて歩いているのだろう、その車はこれからどこへ行くのだろう、そして奥の橋はどこにとつながっているのか。
あの建物は、公団アパートorマンション?奥に見える弥彦山の上にはかすかに見える鉄塔。

そんなことを思いながら、眺めていると「含蓄」って言葉うかんだ。

そして、新しいお気に入りスポットでは、そんな含蓄のあるたくさんの写真を撮った。

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コメント

脚の長い影
カメラをもっている にゃん太郎さん

ちょっと想像力をかきたてられる1枚ですね^^(=^・^=)

投稿: マム | 2011年1月 5日 20時30分

どうなんでしょうねえ、短い足よりは 長い方に越したことはない

でもなあ限度はありますね^^

でもあの写真、ホントなんですよ( ̄ー ̄)ニヤッ

投稿: nyanta2030 | 2011年1月 6日 00時56分

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