街の刺激
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Nikon D300 ウズベキスタンの人形、、、実に良い表情していて欲しくなった。
1年ぶりに、「村上の町屋お人形様巡り」に行った少しはカメラの腕も上がったかなあと思って撮った物を確認したけどガックリだった。
写真の難しさにぶちあったようである。シャッターのボタンを押しただけではダメなんですね、去年よりももっとヘタになっていた。
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モノクロの色の設定が今ひとつので撮ってみたが、まだまだだなあ。そして気候は寒の戻り、寒い。
幹:突然のように立派な気が目の前に現れた、桜の幹、有名であっても良いくらいの巨木が並んでいた。
Nikon D300
時としてひょっとした出来事でその後の出来事が最悪のようになる事ってないだろうか、ふとした出来事がきっかけですることなすこと、全部裏目のようなこと。今日がそんな日だった。
出掛けようとすると人に引き止められて用事が出来て、それが済んで遅くなったが出かけようとしたらマイカーの前方バンパーにぶつかった跡を発見。頭が一瞬白くなったが、遅くなった時間を取り戻すべく忘れて出掛けようかと思うと、頭から離れない。
車を走らせると行くとこ行くとこ渋滞状態で、おまけによく信号も引っかかる。時間がないというのに、思うようにことが運ばない。
おまけに、月曜日で休みの所もそこそこあった。
次から次と連鎖したかのように、タイミングがずれきたようだったが、何だかなあ「これって気の持ちようなのではないか?」そう思えてきたら、タイミングが徐々に合ってきたが、しかしバンパーどうしようか(ToT)/~~~
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Nikon D300
本日休みにて、マイカーの冬用のタイヤをもうそろそろだろうと、交換を考えついでに習慣的予報を見た。雪マークが4つついていた(ノ_-。)
どうせ積もらない、あとに残らない雪だと思ってみてもち~と心配になりいくつかネット調べる。結構予報って同じようで違っていた。
それにしても、ある天気予報サイトで新潟県の地方分けで中部エリア(後、出↓)だった、実に懐かしいっていうか、
子供の頃の成績の悪い通知表を発見したような気分だった。最近新潟県は新幹線高速道路開通後は
関東エリアに変ってきていたのでそれに慣れているし、見た目のバランスもいいが、中部地方エリアだとどうしても不自然に新潟県が飛び出ている。
絶対無理ある取り込みであるが、新潟県は東北地方に入れるにも、関東地方、中部地方とどこに入っても無理があるような地理的な条件である。
いわば、イソップ物語の「こうもり」のような感じだろうか。
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出かけよう。
この所の部屋の温度が暑いのか寒いのかよくわからない季節になってた、ストーブも着ければ暑いし、消せば寒いの過ごし易いような中間のない季節。
重い衣服はそろそろ軽い衣服で気分も軽やか。
そんな気候を過ぎると桜、その頃にはETCがマイカーに装着予定。さてどこに出かけようかと主旨の街をピックアップ中、別に桜の時期に合わす必要もなく地元新潟から離れて違った風景が撮れたらなあと、信州上田、武州川越、飛騨高山、みちのく角館、古都金沢といずれも小江戸、小京都などと呼ばれているなよう観光地。
どうしよう、、、、まあこの先2年間ある訳だしなあ。本場の京都と共に夢
が広がってくるエキサイティングな楽しみ。
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暖かくなってきた、陽ざしもなんだかほんわかとしてこないだろうか。
雷神君も待っている、、、かも。
風神君はどうだろう、、、、、、レプリカなので撮影し放題。
Nikon D80 三十三軒堂、建仁寺
ここの所精神的に疲れている、疲れているから心のより処が欲しい、そんな癒しと心のより所として京都を想っている、
京都の地図本なんて毎日眺めている。
毎日、JR東海の「そうだ京都へいこう!」のHPをチェックしている、これから桜情報が入ってくると、胸が苦しくなるようにせつなくなる。
だから、行かねば!
今年は京都・奈良に行きを目標としている、何だか癒されたいぞ~、ぼけえ~として庭を眺めていたいぞ~、
そんな思いで何だか今は自分を立たせて引っ張っているかもしれない。
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春の天気は不安定?誰だって休みの日は晴れていた方がいいに決まってる、でも朝から雨で晴れる見込みがないような時、
「まあ、これも天命」と頭を切り替え雨をキーワードに撮ろうと出掛けけるが、何のことはない出掛けた先から雨が止み始めた。
頭の切り替えが、、、、追いついていかない、
「そんなもんさ」とあきらめ気味に帰り仕度をするとまた降ってきたり、「何なんだ!」といいたくもなる。
キレイに晴れた空は、それは言うことない、でもしっとりと濡れた景色だっていいと思う、これからの桜風景は晴れた日もいいけど、雨模様だっていいよ、期待しよう。
そんな、濡れて黒くなった道路と対照的に白い「止まれ」の標識、「止れま」と時に間違ったのがあっら何だかホットしないだろうか、かえって注意してきっちり止まりそう。
そして雨は時として、皆きれいに見える魔法となる、ここ車ピカピカの新車のようだけど廃車である、ほんとなんだか「もったいない、まだ走りそう」。
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昨年の今頃も同じように撮影していたが、今年はカメラが違うので全然違うと出来といいたいが、あんまりわからない。
少し年季のかかったような看板、昨年よりもモノクロ撮影であるが実物に近いかも。

Nikon D300
昨日UPした桜の咲いていたところの近く商店街、何ていうのかな店の中のメニューは一口ではいえないようなものばかり、
注文を言う前から、舌を噛まずにいえるだろうかと頭に不安がよぎりながら注文する自分を思い浮かべてしまう。
カツ丼、中華丼、ヤキメシの時代は終ったのだろうか、サルシッチャ?プチヴェールのトマトソース、サンドライトトマトとかぼちゃのバジリコのピッツァだって、そんなもの口では言えないってと思ってよく見ると脇にA、B、Cと書いてあるので安心した、やっぱり良いにくい、ABCだったら簡単に頼んで後は待つばかり。
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バッハの「G線上のアリア」を聴きながら眺めていたら、なんだか切なくなったシルエットの光景。
Nikon D300
1枚目の写真を見ていたときにバッハの「G線上のアリア」が流れた、自分のこの曲のイメージと写真の光景が重なる所があったのかもしれない、それは自分の撮った写真がよく出来たのではなくて、やっぱりバッハ偉大な作曲家であったてことだな。
前にも書いたような気がするが、何だか木々の枝の伸び方がだんだんと天からの光をふさがんばかりに、枝が細かく四方八方にと伸びて春進行中なんだろうか。
そんな光景のシルエットに目が行くようになったせいか逆光気味の木々を撮るのが増えた感じのようだ。これからはそんな枝から芽吹き、葉っぱが出て、地上を緑で覆うように、この空は見えなくなるだろう。その頃にはもう初夏なんだろうなあ。
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自宅と言いたいけど、まったく違う。しかしどうだろう良い日差しの季節。

Nikon D300
日差しが変わってくると、何気ないものでも美しく見えてくる、これが冬から春になったてことなんだと思う。
最近仕事帰りの車の運転では、ついついスピード出しがちである、たぶん出社時よりもスピードだしているはず、朝は何となく嫌だなあっていうのかアクセルも軽く踏んでいるかも。
そんな帰りの時間、前に遅い車がいるとつい煽ってしまう、「これこれ!早よー走らんか!」みたいにである、そしてその前の車運転手が、「何か文句あんのか!」って言ってきたら「疲れているので早く帰りたいだけさ。」って言ってやりたいなあなんて想像しながら運転している毎日である。
疲れているのである、、、、が、そんな時に青空が、そして日差しが気分を転換させてくれる。
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