ついに、この時がきたか
づぼらや道頓堀店、つぼらやと思っていたが、「づ」で濁点がついていたのだった。
どういうわけか、都市の真ん中であるにもかかわらず自転車が目立っている。
大阪見物の目的のひとつ。くいだおれ太郎、くいだおれ次郎もいるらしいが、もともと、文楽人形を参考にしている。
店の閉店で、去就が心配。。。どことなく、動いている目、眉、口が奏でる太鼓が哀愁を漂っていた。
くいだおれ太郎と対抗馬のひとつでは。。。時間があればこの中も。。。。

パチンコ店「劇的豹変」
どこかにも書いたが、大阪は看板が並大抵ではなく、カメラ的刺激物大量の街撮り天国。
大阪見物の目的のひとつにここもあった、7月8日でもって店の閉店、その店先に立つ、
「くいだおれ太郎 」見納めである、見れなくなるかと思うと寂しさと見ておきたい心境で訪れた。
さすがに有名人なのか次々に記念写真、全体像は人抜きでは難しく、必ずどこのかの誰かとセット撮りになっていた。
経済効果、閉店発表から3ヶ月で8億8000万円、くいだおれも店も売り上げ2倍、そんなくいだおれ太郎の去就やいかに。
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