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関西紀行は、おいおいするとして、、、

いつの間にやら長期更新になった、関西の旅編だけど、ついには残り少なくなってきているが、一気に行かずおいおいとUPしていこうと思う、何かしみったれな性格丸出しである。
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突然、意味もなく男の作業着、これで外には出ませんがね。

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何度かUPしているじゅんさい池、夏ともなると睡蓮がそれはもう、いっぱいに。

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鬱蒼(うっそう)としている緑に迷い込んだようだけど、奥の明るいあたりは、実は交通量のある道路なんです。

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やはり、こんなのを見ると生命の神秘、生命の強さですかね。

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松だらけ、もともとは砂丘地、海が近く防砂林でもあるが、この高さは浅からぬ歴史、まさに年輪。

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ちょっと離れた郊外の田園風景、ほぼ地平線状態の平ら、何年前かに香川県高松に行った、あの地の逆パターンだ、高松の風景は波長の短い山だらけのグラフのようだった。
先方の方と、話をして「昔ね汽車で、秋田行く途中に新潟通ったけど、ホント平らでずっと先まで何にもなかった。」と新潟の感想を言われた事を思い出す。
今は電車の時代になったけど、汽車の時代から変っていないようである。
これが、田園地帯です。山の場合は田園風景かな。

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