Yellow、黄色の世界、情景編
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コメント
初めてお邪魔します
春満開って感じの写真ですね
うきうきしてきちゃいます
投稿 やす | 2008年5月 3日 20時36分
そんなニンゲンを
お花は どう思っているんでしょう
そんなことを思って眺める
菜の花の黄は まぶしいですね☆
投稿 吟遊詩人 | 2008年5月 3日 22時28分
やすさん♪こんにちは
ようこそ、いらっしゃいました
春っていいですよね、これから何か良い事起こりそうで。
当地はどういうわけか、菜の花が咲いている期間に、
桜が咲いて、そして散ります、花の命のはかないことでしょうか、
でもこの菜の花は、頑張ってます。
投稿 nyanta2030 | 2008年5月 3日 23時22分
吟遊詩人さん■こんにちは
ほんとですね、そんな人間を花はどう思っているのでしょうか?
抵抗もできなくて手も足の出せない花。
そう思うと、美しいものも苦労するという事ですかね。
自分は、当てはまらないようですがね(笑)
投稿 nyanta2030 | 2008年5月 3日 23時29分
花の儚さっていうのを聞くと
ぼくは Robert Herrick の Daffodils を思い出してしまいます。
儚いからこそ
人のココロを引きつけてやまないんでしょうね
きっと。。。
投稿 やす | 2008年5月 4日 13時22分
やすさん☆こんにちは
やすさんは、ロマンチストですね。
そう聞くと、「花泥棒は罪にならない」という言葉浮かんできます。
しかし、そんなやすさんのような方ばかりなら
花を折ったりする人間はいないと思います。
投稿 nyanta2030 | 2008年5月 4日 13時53分