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野焼きによる風景

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野焼き、季語では野焼き 、野火走る、 末黒野 、末黒葦 たんに葦を燃やすだけで、色んな表現があるように、
遠くから眺める、近くよって燃える炎見る、カメラで捉えるとこちらも人それぞれ、しかしカメラを持ったオヤジたち、
望遠レンズ、三脚、当然の上級一眼と装備が違うと、撮る気持ち、余裕は自分みたいな若造?と違うようだ。
が、もっとも眺めている人を撮った方が自分は楽しいので、超高級カメラは不要かなヾ(・ε・。)ォィォィ???

■プロバイダのメンテナンスの為、明日26日昼までコメントが出来ないかもしれません。あしからずm(__)m

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コメント

野焼きは子供の時に見たっきり。
懐かしいです。

しか〜し、屋上いちめんに描かれた鳥の絵に
心を奪われてしまいました。すごく好きです〜heart

投稿: itoyoshi | 2008年3月27日 17時07分

itoyoshiさん〇こんには
都会派のitoyoshiさんなので、野焼きなんか知らない方と思いましたが、
こう言うのを「煙くって」とか言っている知らない世代が、
花粉症とかなるんですかねえcoldsweats01

あの屋上の鳥の絵はイイのですよね、意外と皆さん写真とか撮りませんね、
自分くらいですかね、行くたびに撮っているのは、暑い太陽と青空の下で見た
あの白地の床に描かれた鳥が最高にいいんですよ( ̄ー ̄)ニヤッ


投稿: nyanta2030 | 2008年3月28日 01時35分

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