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2008年3月

梅は咲いたが、桜はまだかいなあ~♪

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東京では桜は満開状況、そして当地はやっと梅が咲き乱れている状況。全国では東京が一番早いようで日本の広さがうかがえる。
最後の構図は桜にとっておきたかったが、各地の桜開花情報でチト焦りも出てきて梅でも使ってみました。桜でもこれを行きますよ。

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春ですが、

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春ですが、青空をバックにした桜の満開が待ちどうしいこの頃。

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桜は、まだ

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世間では桜開花で騒いでいるけども、こちらはまだまだ、つぼみなんです、桜の咲くのはココまで来ると4月に入ってだろう。
なんやかんやで、バタバタ状態どうなってんだろう、ブログ更新は頑張るぜ!
話は違い、ブログ追加しました、ここのBrothers版です。「Here Comes The Sun.日々是好日」ですが、宜しくお願いします。

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村上リピーター、またいつか

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気のせいか年々訪れるにしたがって、室内の撮影がはばかられる場合が多い、まともに「撮影禁止」もある。
デジカメ普及により気軽に誰でも獲れるようになり、「バチバチ」とフラッシュなんてたくものだから「フラッシュ禁止」もある。
撮られる側としたら気持ちの良いものではない、さりげなく撮るということを心がけないと撮影禁止が増えるのではなかろうか。

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村上リピーター 弐

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温故知新ともいうのだろうか、今昔折衷。
最近、モノクロによる陽ざしも徐々に変わってきた。

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村上リピーター

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村上に再度登場、最初は僕が教えたのであるが、兄弟が今年も行こうと誘われて再度越後村上に行く。
昨年に来た時は、同じ時期で寒い冬であったが、本日は快晴で汗ばむくらいの暖かさその中で、
地元の方が声をかけてくれて案内を受けた、さすが今まで行った事がない地元しか知らない隠れスポットなるものが、
見つかる、とんでもない裏路地を歩く、お陰さまで久しぶりに淨念寺の立派な観音様を拝見できてご満悦である。

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野焼きによる風景

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野焼き、季語では野焼き 、野火走る、 末黒野 、末黒葦 たんに葦を燃やすだけで、色んな表現があるように、
遠くから眺める、近くよって燃える炎見る、カメラで捉えるとこちらも人それぞれ、しかしカメラを持ったオヤジたち、
望遠レンズ、三脚、当然の上級一眼と装備が違うと、撮る気持ち、余裕は自分みたいな若造?と違うようだ。
が、もっとも眺めている人を撮った方が自分は楽しいので、超高級カメラは不要かなヾ(・ε・。)ォィォィ???

■プロバイダのメンテナンスの為、明日26日昼までコメントが出来ないかもしれません。あしからずm(__)m

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葦原の野焼き

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潟の葦原の野焼き、春の行事として何年もやっているようだけど、遠くから上空に立ち上る野焼きの煙を見たことはあったが、
目の前で見たのは初めて、しかし到着時間が遅かった手前から炎が舞っていった。僕の到着時にはその春を焦がす炎は、
自分の望遠レンズの届かないところで葦はめらめらぼうぼう燃えていた。自分の撮れたのはなかばくすぶりかけた炎であった。
しかし、鳥は上空を舞っていた。早めに到着して目の前のボンボンと燃え盛る炎の葦原の野焼きを見たいきがした。
しかし、見方によっては上空よりの爆撃後の風景に見えなくもなかった。
立ち上る煙は、晴天ににもかかわらず、黒く上空で消えずにゆっくり風に流されるのと見て明日は、雨だと思った。

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紀行記録

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北上散策

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浜辺、風力発電

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日本海から吹いてくる冬の風は、それはもう立っていると寒くて切なくなる、しまいに涙が流れる。
そんな風でもうまく使ってやろうじゃあないかと、地元で風力発電、近くで見るとちょっとした観覧車ぐらいはある。
原油高のおり、まさにエコとエネルギーコスト削減に一役買っているだろう風車、寒い切ない冬の間も、
涙流さす頑張っていたんだろうねえ、このところ春でここなしか回転がやさしくなった。

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村上、現在、伝統と伝承

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新潟、村上「町屋鮭づくし」

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ここ村上の市内を流れる三面川には毎年、鮭が遡上してくる、また長年の自然ふ化増殖に取り組み鮭文化も発展、料理法も100種あるという。またここ越後村上の塩引き鮭は腹をつなぎ腹にして頭を下にして吊るす。城下町であるがゆえに、腹を切る事、首吊りに結びつけてる事を嫌ったものらしい。 

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新潟、村上「町屋のお人形さま巡り」

新潟県村上市の「町屋のお人形様巡り」今年で、9回目だそうで、城下町村上も代々受け継がれた人形がある。
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思い出と一緒に大切にしてきたお人形さまを民家で展示一般の人に公開するが、見てみて、
その家庭の歴史をうかがえるし、各家庭で説明もしてくれるが、それを展示している家が、町屋作りなのである。
歴史のある地域にしかこのつくりは残っていないかもしれない、家具階段とかが生活の本当の一部なのである。

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海から見る街の春霞

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赤い灯台のUPがしつこいのではないか、そうかもしれない。いままでは遠くから見てはいたが、
実はこの時初めてここの赤い灯台にスリスリと触った記念。 想定外のまぶしい赤だった。そしてバックの青空と赤い灯台。

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船と青空と赤い灯台

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快晴とテトラポットと海。

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久方ぶりに、快晴、海、テトラポット、潮の香り、快い風の冷たさ、海のエネルギー・チャージ。

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陽ざしの一日、鏡の中のラン、シンビジューム。

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気持ち良い陽ざしが、目立ってきた。良い兆候に決まっている。室内、室外を撮ると写真は同じ風景でも変わる、
陽ざしの光景はこうでなければ面白くねえなあ。

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ショーウインドー・ディスプレイ

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出来れば眺めているだけでも快く満足できるショーウインドー、そんな眺めている自分をどこで誰かが見ているか判らない、
やはり、目的物発見と一瞬の状況判断と躊躇ないシャッター、だからハズレの出来上がりも多い。

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駅と周辺

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新潟駅周辺、あちこちと移動する起点だけあって人も多い、当然別れもあれば出会いもある。
今はこちらの人間にもどったけれど、ウン十年前ここから関東へと旅立った俺、あの時のお袋との駅の別れ、
出発前の電車の中で一緒に行く友人からもらった煙草をふかし、やっと家から出れた喜びと大人になったような気分の一服、
そんな時に、帰ったと思ってたお袋が電車の窓辺に現れた、あの時は煙草むせたぜ、ゲホゲホッ・・・弁当をくれた。

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梅と桜のつぼみと家族連れ

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市内の庭園では梅が咲き始めた頃、桜はまだまだつぼみ、でも日に日に大きくなって来ている。
つぼみの子供を連れた親子が目立つ、やはり陽気なんだね、春なんだよ。今からこれじゃあ、このあたり桜の時期にはたいへんな人出だな。

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忍耐、忍耐、また忍耐。

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最近、狙うものが惚れ込みたくなるような幻の光を待ってるんだけど来ない。呼び寄せるのも腕だ。
わかっている、このジレンマ、モヤモヤ、忍耐、忍耐、耐えて待て。

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やがては、夜の帳(とばり)が、

太陽が沈み、店の看板に灯がつく頃はまた別の顔見せるんだろう、アルコールが入れば尚のこと、
これからは、アルコールに酔った頭と、春の帳と、夜の帳光線で目が眩みそう(>_<)。
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恐るべし、センス。

子供のセンスって、時として恐るべしものがある。大人の色々と考えあぐねたものより、ずっと素直で元気をくれるものが多い。
しかし、最後の1枚はどうみても、パウル・クレーだよなあ。
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まとまりのない日

まとまりがないなあ、冬と春の端境期であろうか、寒さを暖かさの中間で漂っているせいかテーマが絞れない。
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季節は春めいてきてはいる、

本日は、雪が降ったけど季節的には冬ではなくなっている。降り方も控え目で、直ぐにとける。
気候は、太陽が春に向けてきらめきながら、そろりそろりと暖かくなるはず。
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通常の水曜日、

通常の水曜日に戻し、普段通りのUP、時折みれる青空が春だもの。
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階段と夢

硝子張りの外から見える階段て、開放された明るい感じが何とも言えない、建築当時の流行だったのかもしれい、
階段を上り降りしている時に、外の景色が見えてるなんて凄い着眼点である。
でも見たことはあるが上ったりしたはっきりした記憶がないが、どこの階段かおぼろげな記憶はある。あるいは夢の中か。
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旧小学校の建物。

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こちらの現役小学校の建物は、ひさしが全部撤去されいる、何かの事情があったんだろう。

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両隣同じ設計の階段、向きはどの建物も偶然か同じ方向。

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3月3日ひな祭り、雪モノは終わりだね、

重陽の節句、確か1月1日、2月2日、、、、9月9日まででなかったか?
本来、お雛様の写真でもUPべきところ全部全滅の出来ばえ、ざんねん(>_<)
年が明けて、もう3月ほんとタイトル通り「春遠からじ」。
雪モノは、本日で終わりだね、あと、水曜日の「晴れ画像」アップあれも、青空が復活してきているので終り。
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不安定な雪の風景、

不安定な天候の中での雪模様、あれも雪、これも雪、それも雪。
1日の間に、晴れたり曇ったり、雪だったり、そして寒い。お陰で風邪を引いたようである。
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そこにきて、PCのLAN回線調子の悪さ2台駆使して1台分、時期的にあの更新した鉄壁を誇るウイルスソフトのファイヤーウォールせいか。
それでいながら、ここブログにいやらし系書き込み、メジャーになったと言う事なのだろか?しかし、始めて体験びっくりです。書き込みも直ぐに消される運命、ご苦労な事です。記念に残しておく訳にはいきません。

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こだわりと偏り、

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被写体のこだわりと偏り、こんなのばかり撮ってると怪しげな人物になるかなあ。
聞くところによれば、犬は長く飼っていると「自分が人間になったようなつもりになる」けれど、
猫は「人間が猫の仲間のようにみえてくる」動物らしい。犬は人間になりたがるけれど、
猫はいつまでも猫のまま。忠犬とまで云われる犬は飼うのも簡単だけど、
猫は飼ってもなかなか主従関係がとれないらしい。気まぐれで、謎めいていて、わがまま、人の心を弄び、裏をかく。
まさしくにゃん太郎ゆえん。

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