« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »

2008年1月

若い感覚っていい・・・・・・関係ないけど明日から、もう2月。

Dsc_0282w

Dsc_0292w

Dsc_0293w

Dsc_0245w
若い?当時を考えるとこう云う感覚はなかったな、自分の時代はテクノポップが一番印象的強い。
テクノカットでさっぱり、流行りカラーは白と黒、長髪で、だらしない格好が一掃された時代。
感覚にも時代の流れがあって然るべきだけど当世は、白黒の直線的感覚というより曲線的で何か優しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本日は、水曜日。 「快晴画像掲載日」

気分を満足させてくれるような気持ち良い青空の日がない、天気予報もずっと曇か雪マークの連続でクサッテくる。
「斜光」どころじゃないよ。そうこうしている内に、もう2月になるよ。除夜の鐘聞いたばかりなのに。
Dsc_5425

Dsc_7185

Dsc_7071_2

この風景、新潟の「モンマルトル」と勝手に思っている、本物の「モンマントル」は行った事はないけれど。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Study be quiet.

Dsc_0160w

Dsc_0161w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自分の好奇な視線先

日の差さない路地の落胆を和らげる希望のような明かり。

Dsc_0224w

Dsc_0127w

何だか路地に差してるいると思えない光と反射。

Dsc_0256w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

彩色、そして落着き

Dsc_0266w

Dsc_0265w

Dsc_0196w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

たまには、冬景色

Dsc_0350w

Dsc_0345w
本日の自然の景色、まだ春は遠い。雪に足跡、僕も合わせて同じ位置取りでショット。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

冬と夏

Dsc_0343w

Dsc_5629w
気がついたが、床までが冬と夏。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブランド風景

Dsc_0076w

Dsc_0092w
輝いてないねえ、オレが撮るとブランド。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

顔は、パフォーマンスなのか

Dsc_0082w

Dsc_0088w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

灯りの「用途」

Dsc_9285w

Dsc_9311w

Dsc_8629

| | コメント (0) | トラックバック (0)

道路が美しいと、勝手に思うのだが。

Dsc_9949w

Dsc_9877w
逆光気味だけど、よく撮れた、以前の腕前(?)だったら真っ暗逆光ショットだな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「明かり」と「灯り」の個人的解釈

俗に、「あかり」と言っても「明かり」と「灯り」がある、個人的勝手な解釈から前者は自然の中の光。
後者は、人の手によるもので、つまり人工的な光、これが時として人間をすい寄せるんです。Dsc_8682w

Dsc_9986w
でもねえ、僕は人工の光でうまく人を化かして、すい寄せる妖艶な光、そんな灯りが好き。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

伝統と文化を引き継ぐ料亭の表側

裏があれば、表がある、前回は裏側撮影・・・表を撮るといつも「ごく普通」の建物紹介写真になるので、僕は裏側が好き。
でも、写真って何でも裏側的撮影の方が、ワクワクして楽しいもんだね。
Dsc_9900w

Dsc_9901w
しかし、ここで料理を食す場合は、当然表の↑玄関から堂々と。
新潟 鍋茶屋 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

壁に這うもの

春を待つものと春を待たぬもの、有機質と無機質、共通点は壁を這う。
Dsc_9707w

Dsc_9882w

| | コメント (2) | トラックバック (0)

本日、水曜は「晴れ画像」のUPの日

Dsc_6381

Dsc_6168

Dsc_5752

| | コメント (2) | トラックバック (0)

これも、僕好み

地元に住んでながら、地元と思えないカットが撮れると嬉しいのですが、、、
Dsc_9959w

Dsc_9956w

Dsc_9953w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪残り

Dsc_9892w

Dsc_9938w

 
Dsc_9887w
寒し、週明けになる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

屋根と雪と階段

Dsc_9874w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

灯り

Dsc_8564

Dsc_8662w

Dsc_8574
生活の灯り。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪は、相変わらず難しい、、、

冬に於ける新潟の曇り空、そして、雪。Dsc_9858w

Dsc_9884w
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夕暮れと明かり

Dsc_9286w

Dsc_9250w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夕暮れ、

Dsc_9786w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

もうひとつの「シェリー」

このブログのタイトルは、英国詩人シェリーがお借りしたものだが、僕にはもうひとつの「シェリー」がある。
20代の若き日、接待で連れて行かれたクラブからの出来事、座って呑み始めた時に奥でお通しの仕度をしていた若い女性が「シェリー」の始まり。
何でこんな人がこんなところに?囚われた白鳥、幽閉されたお姫様、そんなに見えたが奥から客席には来なかった、これがまた母親、姉にこき使われているシンデレラにも写った。まともに口を利ける様になったのは、だいぶ後のように思えるが、何せお姫様ですからうまく口が利けるはずがない。店に行っては硬直した状態で酒を注がれ飲み、「失礼います」と席から離れていくと、緊張で上がっていた両肩がラックリして「ふっーー!」と息と同時に下がった。
しかし、そのお方のお名前が「シェリー」ではなく画数の多いM子様。何年後かに独立して出した店の名前が「シェリー」なのである。
やっとそれからである、まともに口を利けるようになったのは、会話が出来たのだ、やがて色々話しているうちにお互いの第一印象の話がでて、こちらはもちろん幽閉されたお姫様忘れるはずもなく、先方のあーいう商売の方の記憶の凄さに驚かさる、「確か誰と来てあの席に座ってましたよね」である。ピエロのような奇抜な格好ならまだしも、どこにもいるスーツ姿のサラリーマンである。スゴスw
そんな縁で、「シェリー」違いではあるが、タイトルも「シェリー」から。

※パーシ・ビッシー・シェリーで来られた方は、プロフィール、冬来たりなばの意の方でも書いてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Dsc_9003w

Dsc_8990w

Dsc_9004w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カニが、

Dsc_9207w
見上げればカニ。好い色で思わず撮りました。 某有名店ディスプレイ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

酒と釣りの原点はここにあり

Ad2_2
 サントリーのポスターより
煙霞の癖。漂泊の思ひやまず、ついフラフラといったところであろうか。
砂糖菓子のよう言えば、風が詩うんです。甘い泣き言である。
されど開高よ、泣きたくなるぜこの人生。
そんな危険な夜の訪れには、磨いた酒と手垢のついた地図に身を慰めて、
我が田に水を引く半句をひねりだす。
旅は男の船であり港である。そして。男は自殺するかわりに旅に出る。では。

カッコいい、自分の酒と釣りの原点は、ここ開高健にあり。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ひかりもの

Dsc_9202w

僕はこういった「ひかりもの」が好きだ。
しかし、僕が身に着けても、まあ絶対似合わない、そんな僕に店の人だって売りたくないかもしれない。
店の外からカメラ向けるくらい許してちょうだいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

横か縦か、、、、

Dsc_8530w1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

冬来たりなば春遠からじの意

当ブログのタイトルの謂れを、説明していなかったので、遅ればせながら、

イギリスの浪漫派の詩人 シェリー (Percy Bysshe Shelly 17921822)作「西風の賦」から。
イタリアのフィレンツェ近くにて、10月の荒れ狂う西風に枯れ葉の群れが舞った情景から
詩人シェリーは、「西風の賦(みつぎ)」を生む。
枯れ葉を吹き飛ばす西風、そして吹き飛ばしたあとは、やがて季節は冬から春へと移る。
自分の鬱積するモヤモヤも西風よ、吹き飛ばし再生させてくれ、そしてやがては春がくるように。
そして結びの一句が 「予言のラッパを響かせてくれ!おお、西風よ、
                 冬来たりなば春遠からじ、と私は今こそ叫ぶ!」である。

これを、そっくりタイトルには、恐れ多く、「冬来たり・・・」に見合うブログに近づけるように、
「まずは、一歩から」の「まずは、」をつけてブログタイトルを、
           「まずは、冬来たりなば春遠からじ」とする。

Dsc_8415w_2

人生山あり、谷あり、いずれは雪解け、春が来る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

水曜、本日も「晴れの日」・・・・現実の今日は「雪」。

「晴れの日」UPは、本日で2回目。自分のUP画像があまりに「グレー」系統色にかたより過ぎために、
青空をUPして気分転換を図る週中の更新日にする。現実の今日は「雪らしい雪」の日です。
Dsc_4153w
改めて「晴々れとした」画像を探すと意外にないもの、自分の才能は暗いという事なのか、笑うに笑えない(^_^;)
Dsc_8320w_2  Dsc_9827w 本日の雪。
先日、自宅のPCのデスクトップの壁紙のバックカラーをブラックにしたら落ち着いた色に変身、
PCが自分の撮った画像とブラックが相まって格好良く見えきて、ニタリ(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

たまには、夜景はどうですかね?

ブログのテンプレートを変えたら、スッキリしました。画像も大きくなり、気になるユガミも消えました。
Dsc_8753w

Dsc_8740w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

訳あってブログがらりと変身しました。

あれと、これと、それに、あっちもと色々な諸問題をひっくるめて、見易いように、がらりと変わりました。
これからも宜しくお願い申し上げます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

伝統と文化を引き継ぐ料亭。

3連休も終わって、まさにこれから、正月も気分も終り。
しかし、今年も雪が少ない、本来なら冬に入って30㎝位の積雪は1度はあるはず。
Dsc_9750w

Dsc_9753w_2
 本日は午前中は日が差したが、午後からは曇り。
しかし、恥ずかしながら1846年創業しているのに、この料亭へは上がったことが、
まだないのです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

全国都道府県対抗女子駅伝優勝記念に、UP。

大会4連覇で、大会新記録付、京都フェチの僕としては祝わない訳にいきませんて、
昨年同様の圧倒的強さ、地元の利だけでは語れない。おめでとうございます。
 ㊦ 良い日差し清水二寧坂。
Dsc_1975w
 ㊦ 南禅寺
Dsc_1897w
 ㊦ 京都文化博物館別館
Dsc_2418w
 ㊦ 愛宕 つたや
Dsc_2284w
 京都さま、本年は、新緑の頃にお伺いしたですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ある日の京都散策

京都は、実にアーケード商店街が多く点在している、大きい所から小さい所まで。
住民に優しい全天候型ショッピング街である。
㊦古川町商店街 囲まれた空間が、ホッとして、なぜか懐かしく感じ、デジャヴ的所あり。Dsc_1906w
㊦出町商店街  しかし、店の仕舞う時間は早いが、開くのが早いのだろうか。
Dsc_2066w
㊦ 三条寺町1  こちらは、観光客も多い都市部型アーケード街代表格。
Dsc_2443w
㊦ 三条寺町2  1本隣りの新京極、界隈の錦小路など点在もしている。
Dsc_2448w
アーケードは地元の協力なくして出来ないし、それに見合う集客数も必要。
都市部におけるお客さんに優しい共同店舗集合体の元祖でしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

脳内メーカー的カット。

まさに、1枚に集約された好み(光と影、トタンの色、変な物、イヤラしい物、たそがれのドキドキ)。
Dsc_8565w
これが全てではないけれど、これでは、変態そのものではないですか、、、(ToT)/
信じて下さい、僕はそんな人間ではありません、、、、、、、かも??

| | コメント (2) | トラックバック (0)

本日、雪

目が覚めて布団の中にいると、クマが冬眠する気持ちもわかる気がする。
Dsc_9692w
でも、そんな御気楽な考え方は、クマも至って迷惑と言われそう。
そう考えながら、もうひと寝入りするかと、悩むところ、睡眠に「お替り」ないのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変なもの!?・・・2

最近、ショーウインド其のもの、その硝子の映り込みが好きなんです。
先日、撮影してたら、警備員に怒られました、店内ならともかく外からの撮影していれ怒られて「むっ」と、頭にきて文句言ったら、
「店の方から言われてます」だって、絶対ウソだね。
Dsc_9135w
本日は「グレー」色系は、避けられた。「茶系」色でね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本日朝からの雪は解け、残るものは「グレー」なのか

昨日、「晴天情景」をUPして、改めて my blog を眺めてみると天候のせいなのかUP画像に共通して「グレー系」が目立つ。いささか日照不足気味で気持ちまで「グレー」になってレンズを通す目まで曇ってしまっているのだろうか?
新年早々に気持ちが萎えては・・・・・景気付けにドカンと「晴天」。
Wdsc_7763w

Wdsc_6235w
青空部分少ないなあ。意識して青空撮ってないというになるのかな。
Dsc_7559w_2

Wdsc_8296w

| | コメント (2) | トラックバック (0)

当分は、水曜日は晴れの日に

当地は冬になるとお日様が時々顔を出すものの空を見上げればくらい雲におおわれ、地上の人間さまも、
くらくなってくる(表現的に実際は、重苦しい漢字の「暗い」よりは、ひらがなの「くらい」ぐらいのいくらか軽め)。
そんな時期の週中くらいは「パ~と、心地よい」晴天風景をUPす、気分を転換せり。
Wdsc_4423w

Wdsc_8305w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変なもの!?

カメラを、始めてから変なものにレンズを向ける、でも本人は至ってマジメです。
エアコンの室外機だったり、錆びたトタンだったり、壁のシミだったり、店の看板のきれいなお姉さんだったりします。
ちなみに最近撮ったきれいな人は、、、、
Dsc_9454w

Wdsc_9465w
ご存知、この方パリ出身の名女優  Catherine Deneuve でした。
Dsc_7353w_2 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

国際線

ロシア、ウラジオストクより到着、所要時間2時間。

Dsc_9623w
でも、行きと帰りでは30分くらいの時間差がある、日本からは+30分。

Dsc_9627w
しかし、誰が撮っても同じ角度、後はレンズの望遠でどう寄せるかだなあ。
地面がまだ雨あとが残っていて良かった、よく言えば斜光がほしい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

今時期の連想ゲーム

条件反射的に、水 → 冷たい → 寒い → 冬 → おまけとして暗い、なる。
雪がないだけ助かってます、が・・・・でも降るものは降らないと心配です。
Wdsc_9614w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お宝 発見、海辺の黒いコカ・コーラ。

今日はなにげに、予想に反して色々ある。 
これ黒いコカ・コーラ・・・・ダイエット・コーク?いや、海辺での長い年季の賜物。

Dsc_9609w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の凄いところ、

車で海へ出掛ける、途中で道端に遠目で人がしゃがんでいるのが視界に入った、どこか具合でも悪いのか? 車が近づいて行くと、明らかになった。「何と!」ばあさんが、道端でしゃがんで用をたしていたのだ。
とんとそんな光景などご無沙汰するくらい住んでいる町も発展してしていると思ったが。

次に、道路前方にパトライト、これまた「何と!」覆面パトカーが3台、その1台が事故、前面ぺしゃんこ、それを通常のパトカーが2台で立会い事故処理。警察車ばかり計5台(正確には、国家公安委員会交通機動部隊、警察庁。)
Wdsc_9569w
その先が、虹、久しぶりの2重の虹だ。それも海から始まる虹はあまりお目にかからない。
Wdsc_9589w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夕方から、雨、、、、楽しみ発見!

Wdsc_9564w
写真撮れなくてストレス発散に撮ってみたら、課題はあるけど、これがなかなか。
撮り方は、どう撮ろう? 色、焦点、バランス。 これからは雨の日も、お楽しみ。
Wdsc_9561w

Wdsc_9549w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「冬は罠をしかける」と言う小説があったが、、、

冬、そして今日
Wdsc_9533w

夏、昨年。
Wdsc_5109w

| | コメント (2) | トラックバック (0)

一時の青空

Wdsc_9501w

Wdsc_9513w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

街の散策、、、その1

Dsc_9419w

自分は、学生時代から「街」という概念が好きになった、正確には街の顔、雰囲気である、学生時代は東京に住んでいたお陰で、鉄道の各路線沿線の街を探索できた、あの頃は「タウン」と呼ばれ始めた時期で、雑誌でいろんな顔の街が紹介された。  町街には当然、その地に根付いた文化が当然あるわけでそれに合わせて店が存在し、それを目的にやって来るお客が存在する。

Dsc_9448w

 店、商店街などの顔(店の販売する物、雰囲気、店構え)に引かれて、また自分に合った買い物が出来る街として出掛ける、そこにはあらゆる人々の好みが存在し、ある人間は用が「足り」て満足し、ある人間は「足りない」なので他の街へと選択が変わる、街に対しての好み、毛色へと分けられてくる、さすれば街の訪問人によって雰囲気も当然変わってくる。
 例えば、カワイイケーキ屋ばかりの町、衣料店ばかりの町、食材ばかりの町、映画館ばかりの町では当然、訪問の客の毛色が違う、これが街の顔、色、雰囲気になる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本は正月休み、でも世界は、、、

世界は動いていた、サブプライムで損した分を原油先物を投資して元を取ろうとしたお陰で、昨年からガソリンなど上がりっぱなし。   この所落ち着いてきたと思えば、また上昇。世界は休まず動いていました。
Wdsc_9490w


Wdsc_9464w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今年の目標そのひとつ「大駱駝艦」

今年のいくつかある目標のひとつに舞踏パフォーマンス集団「大駱駝艦」鑑賞がある、昨年7月新潟公演、初めて見に行った。      ずっと気にはなっていたけど、そこは世界で飛び回っている「大駱駝艦」新潟あたりで公演などあろうはずが、そんなある日、新潟万代橋の上をスキンヘッド集団(10人くらいか?)大きめのスーツケースを引いて歩いていた、「あは?!」またある意味でオーラを発していたかも、帰宅早速にネットで調べてBINGO!「大駱駝艦 壺中天in新潟公演、2001年壺中の旅・舞踏虎の穴」とわかる。     ともかくも肉体パフォーマンス当地ではなかなかに拝めない世界のスーパー感性集団、しかし、そこは新潟、客席が埋まるのだろうかと心配も、観客の拍手するタイミングがちょっと違っていたが満席、自分の範疇を遥かに超えた完全ともいえる肉体パフォーマンス。私自身非常に悦に入り、別の日にまた行ったが信じられん事に当日はイベントだらけであちこちと駐車場は「満車」状態であちこち探すも見つからず、もったいなくもパスした。また、あの悦に入りたく本拠地の東京・吉祥寺へ行きたい。大駱駝艦サイトへhttp://www.dairakudakan.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

年末年始にハマる

Wcsc_9494w

Wdsc_9462w 

年末年始、@niftyの自分発見と銘うっているいるabout meにハマってしまった。お互いにコメントやり取りして短いが各地の方とコミニュケーション取れて情報交換にもなる、通りすがり同士の立ち話というところかな。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

1年は短いはずだ。

もう、あっという間に新年2日目、早い!
Wdsc_9451w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

元旦は休日

Wdsc_9447w_2

この天井への反射の映りこみが良いんです。

Dsc_9432w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

元旦シャッター

天気予報によると新年早々雪マーク、本日は元旦、初詣、お天道様の新年早々のおはからい、雪がちらつくも、大降りなし曇りで十分有難い。しかしそれはそれ、商店は元旦お休み、でもこのシャッターしまっている光景はけっこう好きである。元旦くらいは休むべきです。

Wdsc_9390w

Dsc_9391w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日、昨年の雪はとけ。

すっかり雪はとけ、そのわりに寒い、外気温度4℃の元旦。

Wdsc_9336w_2

Wdsc_9399w

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1月1日

本年も宜しくお願い申し上げます。

Wdsc_5400w_2

一応元旦、紅白にて、、、、、

Dsc_5403w

年明け早々、NHK「美の壷」スペシャル、ついつい見入ってしまいます。しかしBGMは必ずJazz、結構メジャー曲、美とJazzの相性はピッタンコ。でもあの番組の視聴者は年齢層高そうです、、、、「ほれ、今ヘレン・メリルが流れはじめました~♪」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »