ただいま、りフレッシュしています

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ただ今、旅中あります

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旅に出ています

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旅に出る

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キザですが、青空を追って、ちょっと出かけた来ます。
昨年からの計画です。どんな写真が撮れるでしょうか。

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なんだろうなあ?

何だかわかない、まとまりのない日ってあるよね。イメージと出来上がりが一致しなすぎだよ。
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自分にぴくぴくって、触覚の動く場面、風景に出会わないねえ、街中もG8サミットで警戒中で近づけないし、ここは我慢と新しい場所探し。

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小学校、体育館

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時々通りかかって見る小学校の体育館、モノクロで撮ってくれと云わんばかりの屋根が瓦でなんです。
どのくらいの子供がここで、遊んで育ったんでしょうか。
自分の母校でもないのになんか落ち着きを感じてきます、でもこの時、気持ち的に焦っていたせいか真ん中より構図になってしまいました。

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城下町

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久しぶりの城下町、ここも変りました、かつての日本の産業のように商店街ドーナツ化現象、町の中心から郊外へ店がみんな移っていきました。
城下町特有の迷路的地理条件があったんでしょうか、ぼくもこの町の特徴をつかむのにちょっと通いました。確かにクセがあります。
探せば色々と出てきそうですが、この町での自分のお気に入りの場所はどういう訳か、ここの近くの教会です。
ちなみに、先日載せた五輪塔はここの城主の分家のお墓です。

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お母さんありがとう

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「ママ thank you !」、「お母さん、有り難う!」、「カアチャン、ありがとう!」こういうのって、いくつになっても照れるもんだよ、だから1日早い。
つまらん、花でごめんな、、、、

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坂と煉瓦とチェ・ジウ

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新潟も坂があるけど、もとは砂丘でしょうか、こういう階段は上ってみたいし、ちょっとした坂だと写真も撮りたくなる。
そういえば、「冬ソナ」のチェ・ジウ演じるユジンの春川の実家もこんな坂の町でした、でも本日の組み合わせは偶然ですよ。

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見入る

すっかり、気温はまだまだだけど光は春から初夏、そんな中でやはり見入ってしまうもんがあります。
煙突の煙って雲を作っているんだと子供に教えた事がある、純粋に信じていたなあ、そんな訳ではないけど、煙突の煙って見入ってしまう。
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番外篇(田んぼ)
この前
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今年・冬
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新潟平野ど真ん中、田んぼだらけ、夏には一面緑の草原にかわる。

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今の博物館

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今の博物館の儲け?て、入館料だけでなくて、中に入れば喫茶、食事、とか出来るようになってますが、お土産もやはり地方色出さないと、
と考えたわけでないでしょうが、県下の清酒を販売ホント博物館並み網羅してました。
時代が変わってきてますね、観光客のニーズなんでしょうか、商売第一なんでしょうか?でも買ってしまうんです僕は、、、、、
ちなみにここは、豪農の館 北方文化博物館です。

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monochromeな博物館

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昨日に続き、博物館。藤の淡いブルーの景色から一転して、モノクロ風景ですが、子供の時代の博物館のイメージって、
確かこうだったような、大人になって多少知恵がつくと、見るところが変ってきたかな。

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博物館の藤

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ちょっと、藤しつこ過ぎました、しかし桜の去ったあと藤の季節がありました、まだ房的には小さめですが何とか見栄えはありました。
GWの初日デジカメのバッテリー切れで、ここを昨日断念して、バッテリー満タンで再登場しました。
ほんでもって、番外編です。

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涙壷、エジプトのミイラの棺に添えてある硝子製の涙壷、いつ頃のものかわからないのですが、エジプト時代?硝子製。
そして、長めの壷風なものに亡くなった人を偲び悲しみで流れる涙をためて、硝子の壷に移して棺に添えられたものと思います。
悲しみの度合いを流した涙で形に表して、死者にたむけるとは、中国だったか韓国だったか確か泣き女なるもの文化がありましたね。

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春愁のGWの始まり

昨日の新聞で今頃は、春愁というとありましたが、緑の新芽が眩しい初夏の前の、青空の下で春を愁う頃かな。
五輪塔である、空、風、火、水、地、宇宙の根本を象徴しているといわれ、空は宝珠の型、風は半月の型、火は三角の型、水は円の型、地は方型である。
仏教において昔から宇宙の定義があったのである、そしてそれを形に表し墓にするなんて事を考えると凄いとしかいえないと春愁の青空の下唸ってしまった。

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晴天の連休って気持ちのいいものですが、カメラのバッテリーがempty気味でした、参った。
無駄なものが撮れないと思うと、1枚々が緊張しました、でもその緊張も無駄に終ったようです(笑)

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Yellow、黄色の世界、情景編

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人間って、花が好きですよね 、綺麗なものを愛せる者には悪い人はいないでしょうか。
丹念に育てた花を、悪さで折るなんて花を育てた事のある人ではないと思いますが、丹念に育てた愛娘はどうなんだあ。

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Yellow、黄色の世界

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毎年GWにあわせて、咲かせていいるようです菜の花、桜の咲いている期間よりも長いですね黄色の世界。
今ごろの青空と黄色い菜の花の関係いいです、梅の淡いピンク、桜の白、菜の花と夏に近づくにしたがって、花の色が濃くなっていくようで、華やかっていうのでしょうか。

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見上げる視線

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見上げる視線、ココ新潟では、高いビルはあまりないせいか、見上げるなんてあまり街中ではしないけれども、犬も歩けば棒にあたるです。
しかし本日UPの数枚は、カラーでない方が自然な感じがしてきている、それなりに見えてくる、色とは何ぞや。

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注文の多いレストラン

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1枚1枚は好きなんだけど、合わせて見るとなんだあ?って事が多い。メインディッシュのない料理のようで、
1枚1枚じっと見てると良いんだけどなあ、こう言う場合は1枚づつ説明入れるか、、、、

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ノスタルジィ

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哀愁の街歩く、てか時代的に古いものって時としてホッとします。

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hana、hana

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カレンダーもないのに、時期になると花は咲き、鳥は啼きく、自然は素晴らしいと思うがその前、時間の観念とはなんだろう?
また、こんなものを見た、「時間は過ぎて変わって行くのではなく、変わっていくのは自分自身」。

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hana

世の中は、GW始まりだというが、ちょっと無理がありますよ、とびとびもいいところ、でも海外に4万何千にも出て行ったというが、
自分の所は、カレンダー通り、とりあえずは、本日は久しぶりに花を撮りにいく。
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しかし、日本電産社長の「休みたっから、辞めろ」問題になっているけど、僕的は賛成、会社あっての休み、海外旅行。
休みあっての会社ではない、でも色々と考えがあるからなあ。
でもでも、難しいことはおいていて、花のシーズン始まり始まりです。

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普段の目線

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最近は、モノクロで撮る事が増えたせいか、視線が変わっているだろうか?
否、全然変わっていませんでした、視線は変わっていないが、カラーとモノクロ撮りの区別が、3センチくらいわかってきたかな、1メートルの基準で。
たぶん、monochromeの方が、手抜きできないなあ。

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交差点、Scramble

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交差点、分岐点として人生の分かれ道とも、いえますかね、「あの時あそこを渡っていれば、、、」、「あの時、右に曲がっていたら、、、」、
違う結果、違う人生になっているかもしれない、でもでも、僕は右利きのせいか交差点に何も考えないで向かうと右に曲がることが多いかな。

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歩く、歩行

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人が歩くのは基本的な動作である、この基本である歩く姿と、日差しで出来る影の関係が好きである。
人は、この影が一緒に動いているのを意識する事は少ないだろうが、しかししかしである、でも意識しているととんでもない歩き方になりそうだ。

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植物、plant

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自然界の作る線は、どうしてか優しい、太さが均等でなく、ふぞろいであり、到底定規で引けるような線ではまったくない、
眺めていていて肩が張ってくるような線はない、このあたりが和み、癒しになるのか。
人工による建築物、橋、道路、信号、ガードレールとどれを眺